プラスロン化粧品について

プラスロン化粧品は1985年の創業以来、社名の由来である「プラセンタエキス」と「ヒアルロン酸」にこだわり、お届けするすべての化粧品に高配合しています。 また、製品によっては「金」を、さらに化粧品のベースとなる「水」の品質にいたるまで、厳選した成分を使用。 常に安心・安全な最高水準の製品を提供しています。

プラセンタエキス

「プラセンタエキス」とは胎盤から抽出した天然成分のこと。
胎盤は母体から胎児へ酸素や栄養などを供給する役割を担い、生命体の成長に必要なものをすべて含む重要な器官です。
プラセンタエキスには、アミノ酸、ミネラル、免疫成分などが含まれ、お肌にとってすぐれた働きをすることから“スキンケアの万能選手”と称されるほど。
そんなプラセンタエキスをいち早く取り入れたプラスロン化粧品は、化粧品業界におけるプラセンタエキスのパイオニアとして、品質には特にこだわり、特別に育成された豚・馬の新鮮な胎盤から独自の方法で抽出。
ハイグレードなプラセンタエキスだけを使用しています。

ポイント

どうぞよくなりますように

プラセンタとは「胎盤」を意味します。
私たち人間がこの世に生まれ出るにあたり、誰もがお世話になったプラセンタは、生命エネルギーが誕生する時に必要なものが全て揃った、私たち人間の分身のようなもの。
それゆえ、長く使い続けても副作用やトラブルが少なく、また、時代も性別も年代も問わず、全ての方にお使いいただけるのです。

私は医療の立場でプラセンタに携わっていますが、美容の世界でも、高品質のプラセンタはスキンケアの万能選手といえると思います。

私が本格的にプラセンタに関わるようになり10年以上ですが、今でこそ認知度が高くなったプラセンタの価値に20年以上も前に着目し、世の中に広めてこられたプラスロンさんを、プラセンタの草分け的な存在として私も応援しています。

医療・美容と立場は違っても、プラセンタをすすめる気持ちは同じ「どうぞ良くなりますように」だと思います。

「人生の中でプラセンタに出会えた人は幸せ」
私はそう信じています。

吉田クリニック院長 吉田 健太郎 先生

吉田クリニック院長 吉田 健太郎 先生

1950年仙台生まれ。
名古屋大学文学部・千葉大学医学部卒業。
大学病院や民間病院の勤務医を経て
「吉田クリニック」を開業。
体にやさしい治療として
プラセンタ療法を推進。

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ヒアルロン酸

数ある化粧品原料の中で、保湿剤では右に出るものはないといわれる「ヒアルロン酸」。
1グラムで6リットルもの水分を蓄える驚くべき保水力が特長です。
また、肌の水分を保持してうるおいを保つことで、一緒に配合したプラセンタエキスの効用を高めるという相乗効果をもたらします。
近年、化学合成の安価なヒアルロン酸が出回るなか、プラスロンでは、鶏のトサカや臍帯(へその緒)から採取した生体由来の高純度な天然ヒアルロン酸だけを使用しています。

ポイント

金

“高貴な秘薬”として古くから医療にも利用されてきた「金」、長い時を経ても酸化・腐食せず輝き続け、いつの時代にも普遍的な価値を持つ鉱物です。
プラスロンはそんな純金を、箔の形でふんだんに取り入れた製品も提供しています。

※プラスロンゴールド、ゴールデンジェリーに使用。

ポイント

水

プラスロンで使用している「水」は、NASAで開発された0.0001ミクロン(髪の毛の直径約75万分の1)のフィルターでろ過した最高純度のピュアウォーター。
不純物を徹底的に除去した超純水だから、有効成分が肌の奥までしっかり浸透します。

※原液シリーズおよびファンデーションには未使用。

ポイント

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